Windows 8 & Office 2013 -ファイルやフォルダーの非表示-

石田です。

毎日 Windows 8 と Office 2013 にていろいろと試していますので、

旧バージョンとの比較を含めたエンド ユーザー目線での機能や使い方などを書きます。

 

■Windows 8 [選択した項目を表示しない]

ファイルやサブ フォルダーが表示されないように設定できます。

隠しファイルになる、という言い方が正しいかどうかはわからないけれど、

[選択した項目を表示しない] で設定できます。

 

対象のファイルやフォルダーを選択して、リボンの [表示] タブの [表示/非表示] の [選択した項目を表示しない] をオンにすると、選択したファイルやフォルダーが非表示になります。

p001

 

で、どうやって戻そう?と。

なんてことはない、隠しファイルが表示される設定にしてから、[選択した項目を表示しない] をオフにすればよいのでした。

p002

 

ファイルのプロパティで隠しファイルにして、フォルダー オプションで隠しファイルを非表示にして、、、という手間がないです。

お客様に PC の画面をお見せするときに、今までは、不要なファイルなどを見えない場所に移動していたので、簡単に非表示にできてうれしい♪

 

-Kanoko Ishida

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